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    言わせてあげる。

    2017–08–16 (Wed) 07:49
    ・・・ 2ヶ月も前の記憶を 書き起こしていても すこしずつ朧気なシーンが増えますね
    内容は覚えていますが 感情面の揺れが ちょっと軽くなる感は否めません
    今回は 仕置きの話ではなく 小噺を。
     ※ちなみに夜桜の仕置き は 痛い系ではありませんよ 念のため 笑

    -----------------------------

    M男も M女も こころの中で頭の中で 激しく渦巻く理想の行為や欲があるのに それを全ては口にしない

    ・・・というのは共通であると思う
    明確に己の願望があるのに その状況を サディスト側にゆだねるというか 黙って叶えて貰えるのを待っているというか。

    「あなたのお望みどおりに」

    等と言っているうちは 服従も無い 単に形だけであると考える
    己の内側をさらけ出す事もしないで 見つけ叶えて貰うことに期待し 恥部は見せない
    S側に 【こうされた】 という逃げ道を 己で作っているのと同じだ



    欲するなら 望め 願え 請え




    その上で委ねるのなら それはアリだろう
    叶えられるも叶えられないも S側の手の内なのだから。

    「なんでもあなた様の行う事なら全て」

    等といっているうちは 夜桜に爆笑されますよ
    ・・・人間である以上 理想 好み 無いはずが無い。

    形だけの服従をしようとするから 己の心と行為の間に差異が生じる
    そしてそれがいつか 大きくなって 関係が終わる

    まぁ 行為に限らず 口先だけの人間は多いですけどね
    己は真剣なつもりでも 真剣とは全くもって程遠い 人間もね



    鎧も殻も上辺 纏うより脱ぎ捨てる方が 遥かに難しい事に 気づかぬ人は多い




    丸出し剥き出しの己で勝負できるか = 上記理由によりその真剣度合いは視える
    まぁ そういう事よ

    -----------------------------

    犬2も最初は 「なんでも」 「望まれるがまま」 を口にしていた
    本当にそれが望みだとね

    少しずつ夜桜の誘導で 本当の自分に気づき始める頃
    己の願望欲望に対面させ それを夜桜にきちんと伝えることが出来るまで 何度も繰り返す

    言える状況を作っても叶える状況を作っても それが出来ないのは
    羞恥心 だけではないはず



    プライド 不安感 怯え




    ・・・邪魔なのよねぇ ソレ。

    「叶わなかったら」「そんなやつだと思われてしまったら」「このレベルは言えない」

    ・・・ほう? なら 「何でも」 も、成立しなくなりますよ その矛盾 解ってる?

    人形相手ではないのです 生きたお前を 相手にしている 忘れるな



    夜桜は無理に暴くことは無い 望まぬ事もしない 痛覚を圧す様な事もしない



    夜桜が望むのは 最深層部に居る 剥き出しの おまえだ




    こちらからは 暴かない
    お前に気付かせ お前に請わせ お前に願わせる




    暴き嬲る事などは その後 楽しむことです



    夜桜は急がない 年単位かけるつもりで居ましたが 3ヶ月で 犬2は吐露を始めた
    最近 とめどなく 漏らしては戸惑い 詰まり 突かれて漏らし 羞恥に固まり 突かれて深みへ 堕ちる



    ・・・ もっと 言わせてあげる。




    ___ 最近の お話です ___



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    特別な珈琲

    2017–08–12 (Sat) 21:14
    立ち上がり 珈琲を淹れる
    当日よりだいぶ前に 犬2が望んでいた 特別な珈琲を。

    かなり濃い目に カップの7分目ほどに 淹れた
    笑顔で運び テーブルに置く
    犬2は正座をしている 期待しているような輝く眼で カップを見て そして不思議そうな顔をする。



    「なぁに?完成品を持ってきて欲しかったの?
     そんなのつまらないでしょう?此処で完成させてあげるわ。」




    微笑んで テーブルに足をかける
    犬2の表情が 蕩けそうである

    【そういう】 コントロールは 常人の域では無いのでね
    外す事も無ければ零す事も無く 適量を注げますよ



    「あぁ もうひとつ欲しいものがあったのですよね。 ちゃんと 覚えていますよ。」



    口内を ぐじゅぐじゅと 鳴らす
    犬2が だらしない融け顔から 異様に強い眼差しで 夜桜の口元を凝視している

    細かく 微細な泡が 乗る



    「ずっと欲しかったのね この変態。 味わって飲む事ね。」



    笑顔で スッ と犬2の前に 寄せる



    ・・・寄せるや否や 犬2はカップを両手で持ち 一気に飲み干してしまった。



    「あら・・・ 味わえといったのに 困った子ですn...」



    夜桜が言い放ち終わる前に 犬2は夜桜に飛びかかり 蜜を貪り始めた。
    犬2が凝視しているのは 夜桜の秘部 一点のみ 我を忘れたかのように 貪欲だ。



    「・・・お前。 後でどうなるか解っての 行為でしょうね? 別にいいですけど。」



    夜桜は 暫しそのままで 床に転がっていました。



    ・・・犬2への仕置きを 考えながら。


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    犬2の提案。

    2017–08–08 (Tue) 00:45
    犬2とは 日々色々あって いつ 【現在】 に追いつくやら・・・
    無理かもですね まぁそのうちどこかを端折るかもです 単に ここは夜桜の備忘録なので。

    まだ 2回目のときの出来事を書き起こしている途中ですが
    気づけば 2ヶ月も前の記憶 なのですね(笑

    ・・・数日前に 犬2が申し伝えてきたことで 夜桜は 暫く考え込むことになったので
    今宵は そのことを 記載いたします。

    特定を定めず 永遠も無い 教育が終われば 作品とし 夜桜は消える

    犬2は懸命に 夜桜の好みになろうと あれこれ頑張っていたけれど
    夜桜自身が 絶対と告げた事は絶対なので 曲げない事を悟った犬2は
    少しして ひとつの提案をしてきた。



    多分 本気で 夜桜に消えて欲しくないのだろう。
    それは 通常では 想像し難いような 夜桜の決め事に対する 抜け道の 永遠の願い だった。



    ・・・きっと 必死で考えたのであろう。

    そういう 本気 には 夜桜も 真っ向から対峙する。
    人間としては対等であり そういう点は 夜桜は従者を 友と同等に 大切にするのだ。

    犬2が練りに練った願いの 真剣さに 夜桜も真剣な回答を 打ち出したかっただけよ
    それに 犬2が思いつめるほど 強烈に焼き付けてしまったのは 夜桜の責任 ある意味 ミス。
    責任取れぬ事は しませんので 応えようか。



    そして 夜桜が告げた言葉は ・・・。



    特定ではない 一般の主従でもない 夜桜が融ける事も 無い
    でも 犬2は 教育後の引渡しを その提案によって 回避した。



    少しずつ 別の方向で 犬2を 夜桜仕様へと 絡め取る
    何をどうした、は 明かしませんが ふふ 素敵にに変身中



    望むが故 自ら考え 行動に移す



    望む は 誰でも出来る
    自ら考え は 真剣ならば できる事
    行動に移す は 出来る人間が限られる



    それを 実行できた 犬2は 可愛いですよ 予定外ですけどね
    ただ 特定の関係 ではありませんので 自由は自由ですよ 互いにね
    それでありながら 永遠を繋ぐ 抜け道提案 まぁ 見込んだだけ ありましたね 賢い子。

    算段を捨て 真剣な想いで ストレート一本勝負 なりふり構わず それが出来る男は 好きですよ

    頻繁には取れない時間 でも その中でも 出来る事は沢山あるのです
    犬2と夜桜 交わす文字で 探りあいをしている まぁ 負けませんけども。



    けれど 昨日は 犬の文字に 不覚にも 沢山の涙。



    夜桜の ****を 本気で 何とかしようと 考えた末の 犬2の 言葉は
    素直に 嬉しかったですよ とてもね



    だから夜桜が お前を 何処までも堕としてあげる。



    お前は自由 夜桜も自由 でも 定期的なひと時は お前は夜桜だけが 屠る獲物
    そのひと時の間だけは お前は夜桜が所有する 最高の 愛玩具ですよ もっと仕込んであげる



    というわけで まぁ この話は またいづれ。
    以降 また 記憶に戻り 気まぐれに 残します。


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    注いであげる

    2017–07–31 (Mon) 07:42
    ・・・視線を落とし 犬2を見下ろす
    真剣な目で 夜桜を見上げている その目を 今度は蔑んだ目で 見下す
    とたんに うっとりとした眼になる 犬2

    すっと立ち上がって取り外し 犬2の口を開放する
    その顎を掴んで 右手の人差し指を口内に滑り込ませ 開ける
    そこに 夜桜の溜まりに溜まった唾液を 細く垂らし込む
    透明な唾液が 音も無く大量に 犬2の口内に注ぎ込まれる

    潤んだ眼 必死に嚥下している でも それが出来るという事は・・・・・



    「・・・この刺激に慣れてしまったかな ねぇ パターン変えてあげようか。」



    身体を伸ばし 放り投げたスイッチを手繰り寄せ 二番目に反応が良かったパターンに切り替える

    跳ねる身体 呻き声

    ・・・いきなり変則が来ると まるで別角度から翻弄される様でしょう?
    休ませてなど あげませんよ

    犬2の髪を掴んで 眼を見る その瞳孔が開いていく 広がる漆黒が 夜桜を愉しませる
    そんな犬の様子を じっくり見つめながら もっと深くへ 堕とす

    「舌を出しなさい」

    犬2が 朦朧としながら口を開ける 歯の隙間に 両の二本指をそれぞれ差し入れ その舌を吸い出す
    ふふ 叫ぶに叫べやしないよねぇ? 嬉しい? 口枷なんかより 効く でしょ



    「ぁ”ぅぁ・・・ でぅぇぁ・・・よz・・・」



    「・・・ ふふ 出せば? 見ててやるから ほら。」



    「マぅ”ぁ・・・ イギだくなぁ・・・ぁっイ」



    「あぁ ごめんね ””もっと”” お願いします って?」 笑



    もうひとつ 別所から快感を送り込む。
    犬が 細く震える 焦点が合っていない。



    ・・・頃合だな



    「・・・ お前が逝きたくなくても 搾り出してやるよ 幸せね?」



    笑顔を向け その後 冷たい視線で射抜くと その瞬間
    ゼリー状の濃い白濁を 大量に噴く



    ・・・ 笑 10代でもあるまいし。 何 そんなに気持ちよかったの? ねぇ。



    全身を赤くして 呼吸の荒い犬2を そっと撫で 耳元に口を寄せて 囁く



    「此処からが始まりだよね?
     ・・・まさかこんなので 
     赦されるなんて 思ってないわよね?」




    その時の 犬の表情こそが 夜桜の 御馳走 さぁ 少しずつ しますよ。



    ___続く。


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    立派なものを 生やしてあげる

    2017–06–25 (Sun) 21:28
    記憶がどんどん朧気にはなりますが まぁ 箇条書きに残しているので
    それを見れば思い出せます 濃い時間 なのでね。

    そうそう つい野外の 人の見ている前で 自制が効かずに
    夜桜の股間に 顔面を埋めてしまった犬2でしたが その続き。



    運転開始している様子を 夜桜は冷ややかに横目で見ていました。
    何度も助手席の夜桜を 潤んだ瞳で見てくる その度に



    「何ですか?」

    含み笑いの夜桜にそう言われて 頬を赤らめる犬2



    「ほ、欲しいでs」

    「ちゃんと運転しなさい」

    「はい!!!」



    「・・・・・夜桜様の香りがします」

    「そうですか」

    「ほ・・・欲しいでs」

    「運転しなさい」

    「すみません!!!」



    これが何度も繰り返されるのでした。
    まぁ 可愛いですけども。



    階段を上り 扉を開け 荷物を置いて振り返った瞬間
    犬2は床に崩れこんでいる



    「・・・誰がお座りって言いましたか?」



    犬2は夜桜の一点しか見ていない。
    近寄ると 距離に比例して目を見開き 震えている 今にも飛び掛りそうだ。



    「・・・ 何がそんなに欲しいのですk 「夜桜様の××です!!!!!」 



    犬2の髪を強めに掴み 固定する
    背中側の壁に身を凭れると 犬2の目の前に 大好物が見えるだろう
    飛びかかろうとした犬は 夜桜の掴んだ髪のせいで 顔面を寄せることが出来ぬまま 懸命に鼻呼吸



    「・・・ 必死ですね。」



    夜桜の声は届いているのだろうか。
    血管が破けるのでは?と思うほど 犬2は真っ赤になって興奮している。

    それを見下ろしながら ぎりぎりまで近づけると だらしなく舌を伸ばす・・・
    その舌を ぐっと掴む



    「こら。」



    目の前に顔を寄せ 睨む
    うっとりしている 犬2



    翻し数歩 歩くと 四つん這いでついてくる



    「仕方の無い 犬ですね まだマテが 出来ないとは。」



    机に片足を乗せ 犬の頭を掴み 強く押し当て 埋める
    犬の肩が震えている
    呼吸もままならぬほどに押し付け その片足を 犬2の股間へと下ろし 軽く踏む
    余計に呼吸を荒くしている。



    「少しだけ オヤツですよ」



    犬2の大好物を与える
    だがそれはほんの少し
    すぐに離れる そして夜桜は荷物から 幾つか取り出す



    「素敵に変身させてあげましょうね」



    ベッドに突き倒した犬の上に乗り 夜桜は懐かしい 真っ赤な道具を手にする
    それを犬2の顔面に取り付け 黒いボンテージテープで頭部ごと 固定する
    鼻の穴は 巻かないであげたのは 優しいでしょう?
    ん? 残酷ですかね?(笑



    「お前の好物・・・口に出来なくなりましたね 欲しかったら これで頑張る事ですね」

    「・・・・・!」

    「・・・頑張れば 沢山垂らす事が出来れば 僅かな隙間から ご馳走が戴けるかもですね?」

    「・・・・・!!!!!!!」

    「・・・けれど 大好物の香りは 自由に楽しめるでしょう? 嗅ぐだけですが ね。」



    喋れない犬は 切なそうな目をしながらも すぐに真剣そのものな面持に 切り替わった



    ・・・それでこそ 私の犬。



    少し笑顔を見せた後で 意気込み近寄る犬を 制する



    「・・・この状態で とは言っていませんよ 簡単すぎますし。」



    並べたものから とあるものを手にする
    そして 喋る事ができない犬2の 肉棒に 仕掛けをして 取り付ける
    状態を確認し 作動するスイッチは 夜桜の手の中に。



    犬の表情は 瞳しか見えないですが なかなか ゾクゾクする眼になっている



    期待と絶望が 半々の そんな 瞳



    静かに 犬2の上に 移動する



    「・・・ お前は仰向け」



    夜桜の太腿を握り締める犬

    ・・・その太腿で 挟んだ犬の両頬から 犬の歯が折れない力加減を探っている
    いわばセンサーだというのに 全く・・・ まぁいいです
    そんなものは 遠い記憶の中から サンプルでも思い出すことにして



    好きに 揺れる。



    そして そんな夜桜を見つめている犬2の瞳を見つめ
    停止して そっと微笑み



    仕掛けを稼動させる。



    くぐもった声を漏らす 犬2



    「ふふ・・・キツい? でもこれ 10パターン以上あるのですよ・・・ お好みはどれでしょうね」

    (・・・っふっぐ!!!)

    「これですかねぇ・・・」

    「それとも・・・」

    (・・・!!!!!っぐぅぅぅうううっぐ!う!ぅ!う!!!)



    犬の目と 全身の硬直具合と 身の捩り方から 決める



    「・・・お前 これが一番のようね?」



    そう吐き捨てるように呟き
    稼動させたままの状態で



    スイッチをベッドの端に 投げた。



    「・・・夜桜は 今から1時間は喋りませんよ お前の欲する飲み物のためにね」

    「頑張るのもいいですが 頑張りすぎると お前の飲み物は やり直しですよ」

    「大好物と 飲み物と どっちが欲しいのでしょうね」

    「欲張るなら 頭を使いなさいね」



    もう 犬の顔を見ない
    そのまま 夜桜は 犬を遣う



    10年以上前の 女王様御用達のそれは
    本来の使用方法では無いけれど
    まぁ いづれ 犬がもう少し成長したら
    本来の使い方もしてあげますよ
    今はまだ 犬にとってのどうしようもない悦楽 とは成り得ないので
    熟すまで 待つだけです。



    こんなものは 序章に過ぎません



    あぁ なんて可哀想で なんて幸せな 犬でしょうね?

    ですが・・・
    個々に応じた 奥底の欲望を 具現化してあげるだけですよ 夜桜は。
    これは 犬2を狂わせるための方法であり 他に当てはめるつもりは無い。
    従者と対する時は それぞれの 最上のために 全てを変化させる。




    続きはまた 手が空いたときにでも・・・。


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    夜桜

    Author:夜桜
    ありとあらゆることが可能な
    sadistでありmasochist
    両極端を生きる

    半端に欲情しないでくれる?
    気軽な発情やめてくれない?

    日々の激務の隙間
    とある裏ルート(古いツテ)に頼まれた、悩めるfetishismを抱える犬達の、問題点改善+教育係をしています。
    ※金銭は一切絡みません
    ※ちなみに犬達との初期契約は
     【挿入関連無しの fetishism のみ】

    切実な理由を抱えて堕ちる数匹を引き上げるために・・・一時的に戻っただけなのさ。

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